1997年三田会とは
三田会とは
「「三田会」は塾員(慶應義塾の卒業生)有志が自発的に集い、運営しているもので、塾員同士の強い絆を象徴する慶應義塾ならではの同窓会組織と言えます。」(慶應義塾のサイトより引用)
1997年三田会とは
同じ卒業年の塾員で構成され、いわゆる「同期会」に相当する組織が「年度三田会」です。毎年卒業式後に各年度三田会結成式が行われ、すべての卒業生が卒業と同時に入会します。
1997年に慶応義塾大学を卒業した塾員、約7000名で組織しているのが「1997年三田会」です。また、さまざまな理由(留年・留学など)により他年度の卒業となった方、或いは慶應義塾に入学したが卒業せずに他の学校に移られた方で自らのアイデンティティを1997年三田会に感じている方にも広く参加いただいています。

慶應連合三田会大会とは
慶應連合三田会大会とは
慶應義塾創設者、福澤諭吉先生は慶應義塾同窓生社中のあつまりをとても大切にされ、各地の大小さまざまな同窓会に進んで出席されました。広尾の別邸にも大勢の塾員(卒業生)を集めて大園遊会を開くなど、社中の交流を奨励しておられたそうです。大正時代に入るとそれらの交流は「三田会」と呼ばれるようになり、1930年(昭和5年)には、「連合三田会」の名称のもと塾員が集まるようになりました。
全員の同窓会組織である一般財団法人 慶應連合三田会は、塾員のサポートをはじめ、機関誌「三田ジャーナル」の発行、慶應義塾への事業協力、さらには各三田会活性化のバックアップ等さまざまな活動を行っております。入会金や年会費はなく、唯一毎年行われる大会を通じた寄付により運営されています。
慶應連合三田会大会とは、上記の慶應連合三田会のサポートのもと、塾員有志が実行委員会を組織して毎年秋に慶應義塾大学日吉キャンパスで開催してきた、全ての慶應義塾の卒業生を対象とした大規模な同窓会です。
卒業40年、30年、20年、10年の塾員が大会運営の当番年度となり、卒業30年の塾員を主幹事、卒業40年の塾員をアドバイザーとし、卒業20年と10年の塾員と一致協力して、大会の1年以上前からボランティア活動によって準備が進められます。
2026年度の慶應連合三田会大会のHPはこちら
https://2026.rengomitakai.jp/
部会・実行委員
連合三田会大会を支える仲間になりませんか
毎年、2万人を超える塾員が日吉の丘に集う連合三田会。その盛大なイベントを支えているのは、500人を超えるスタッフの力です。
会場設営、福引、催事運営など、それぞれの活動を担当するのが「部会」。当日を楽しむだけでなく、準備から関わることで、新しい仲間との出会いや当番年ならではの充実感を味わうことができます。2027年大会は、卒業30年となる我々1997三田会がその中心となって活動します。
せっかくの当番年です。ぜひ部会に参加して、一緒に連合三田会を盛り上げましょう。
各部会について、活動内容等を記載しておりますのでご興味のある部会にぜひご参加ください。
部会に参加してくださる方は下記フォームよりお手続きをお願いいたします!
https://forms.gle/c3DThaS8qmoZQdZW6
部会・実行委員紹介
- 実行本部長
- 麻生 巌
- 事務局長
- 河合 史貴
各部会紹介
大会事務局
事務局は、慶應義塾および連合三田会と緊密に連携しながら大会準備を進めるとともに、各部会が担当する業務の総合的な調整・推進を担っています。
詳細はこちら
◇概要・組織の歩み
2026年4月、慶應連合三田会事務局より、卒業40年の井上善雄先輩が2027年大会実行委員長として委嘱を受け、実行委員会が発足いたしました。
また、井上実行委員長のもと、大会の企画・準備・運営を担う実働組織として、卒業30年目で同期の麻生巌君が実行本部長に就任し、実行本部を組織いたしました。
◇主な活動内容
・スケジュール管理
・定例会議の設定運営
・各部会を跨いだ業務の調整役
◇こんな方を歓迎します
・多くの人とコミュニケーションを取りながら仕事を進めるのが好きな方
・人とのつながりやネットワークを広げたい方
◇お問い合わせ
実行本部長 麻生 巌
事務局長 河合 史貴
副事務局長 安藤 勉
事務局 中島美香
2027renmita.admin@gmail.com
総務部会
総務部会は、連合三田会を支える「縁の下の力持ち」です。
大会ユニフォームやパンフレットなどの制作をはじめ、警備・保険の手配、警察・消防・地域関係者との調整まで、大会運営の基盤を担います。来場者の皆さまが安心して楽しめる環境を整えることが、私たちの役割です。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①大会運営の基盤づくり
スタッフユニフォームの企画・制作
大会券、リーフレット、パンフレットなど各種印刷物の作成
問い合わせ窓口(サポートセンター)の整備
②安全・安心な大会運営の支援
警備会社・保険会社との調整および契約管理
危機管理マニュアルの策定
大会運営に必要な各種インフラの整備
③地域・関係機関との連携
警察、消防、近隣町内会、駅、病院などとの調整
各種届出や渉外対応
◇大会当日の役割
大会当日は総合案内所を運営し、来場者へのご案内や落とし物対応などを行います。また、会場内の巡回や安全確認、緊急時対応の統括など、円滑で安全な大会運営を支えます。
◇こんな方を歓迎します
多くの人と連携しながらイベントを支えることに興味がある方
当日の運営スタッフとして参加したい方
デザイン、編集、印刷、アパレル、リスクマネジメントなどの経験や知見をお持ちの方
大規模イベントの運営に携わってみたい方
連合三田会という大きなプロジェクトを、舞台裏から支えるやりがいを一緒に味わいませんか。皆さまのご参加をお待ちしています。
◇お問い合わせ
部会長 久保寺 俊
副部会長 沢野 敦子
広報IT部会
広報IT部会は、その名の通り「広報」と「IT」の2つの機能を担い、連合三田会大会および1997三田会の情報発信とデジタル基盤を支える部会です。
大会に関する情報発信から、各種Webサイト・システムの運用、部会間の横断的なデジタル支援まで幅広く担当し、連合三田会全体のコミュニケーションと運営効率を支える重要な役割を担います。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①1997三田会の広報
Facebookグループでの情報発信・運営
X(旧Twitter)アカウントの運用(https://x.com/1997mitakai)
公式Webサイトの更新・管理(https://1997mitakai.jp/)
メール配信コンテンツの企画・作成
Instagram・TikTokなど新規媒体の検討・活用
②連合三田会大会全体の広報
各三田会(2007・2017など)との広報連携
大会全体の広報戦略の企画・実行
本部・事務局・各部会との横断的連携
情報発信内容の企画・調整
③IT・デジタル支援(1997三田会)
各部会の業務効率化支援
総務部会との連携によるシステム支援
デジタルツールの導入・運用サポート
④大会全体のIT運用
2027連合三田会大会Webサイトの構築・運営
デジタル三田会(デジミタ)関連システムの運用
e大会券など各種デジタルシステムの管理
関係各所との調整・進行管理
デジタル領域における運用ディレクション
◇活動スケジュール
2026年〜2027年
広報戦略の設計・検討
各種SNS・Web運用体制の整備
大会サイト・デジタルシステムの構築・運用
各部会との情報連携・発信調整
大会直前の集中広報
10月:連合三田会本番
広報・ITの両面で年間を通じて継続的に活動し、大会の成功をデジタル面から支えます。
◇大会当日の役割
大会当日は、情報発信およびデジタル運用の中核として活動します。
大会関連情報の発信・更新
Webサイトおよび各種システムの運用管理
各部会との情報連携サポート
トラブル対応・技術支援
大会全体の「情報の流れ」と「デジタル基盤」を支える役割を担います。
◇こんな方を歓迎します
SNSや広報活動に興味のある方
Webサイトやシステム開発・運用経験のある方(言語不問)
IT・デジタル領域に関心のある方
企業広報やデジタルマーケティング経験をお持ちの方
専門性は必須ではありません。「少しでもやってみたい」「デジタルに関わってみたい」という方も歓迎です。
広報IT部会は、連合三田会大会の情報発信とデジタル基盤を一手に担う横断的な部会です。多くの部会や関係者と連携しながら、大会全体を裏側から支えるダイナミックな役割を担います。
◇お問い合わせ
部会長 須田 将啓
副部会長 奥山 孝也
イベント部会
大会当日に行われる全イベントの運営を担当。内容次第で来場者数に直結する部会です。
日吉に足を運ばせる「アイデア」をたくさん形にしましょう!
詳細はこちら
◇事前
大会当日のイベントの企画立案〜キャスティング、制作準備など
◇大会当日
各イベントの運営
多くの人手が必要です!(特に当日)
楽しいことが好きな人、
イベントが好きな人、やってみたいことがある人。誰でもお待ちしています。
一生の宝になる一日に必ずなります。
◇お問い合わせ
部会長 村口 太郎
副部会長 中村 仁子
マーケティング部会(大会券部会)
マーケティング部会(大会券部会)は、連合三田会大会の成功を支える大会券の販売を担う部会です。
大会券の販売を通じて、多くの塾員に連合三田会への参加を呼びかけ、2万人を超える来場者が集う大会を実現します。同期や三田会とのネットワークを活かしながら、連合三田会の魅力を広く発信する役割を担っています。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①大会券の販売促進
同期生への大会券購入のご案内
各種三田会への販売活動
販売状況の管理・分析
販売促進施策の企画・実施
②三田会とのネットワークづくり
地域三田会への訪問・ご案内
職域三田会への訪問・ご案内
体育会三田会との連携
各三田会との関係構築
③大会の魅力発信
連合三田会の広報活動
来場促進に向けた情報発信
各部会と連携した集客施策の検討
◇活動スケジュール
2026年〜2027年
大会券販売計画の策定
各三田会への訪問・販売活動
同期生への購入案内
販売状況の確認・フォロー
大会直前の販売促進活動
年間を通じて、多くの三田会や塾員との交流を深めながら活動を進めていきます。
◇大会当日の役割
大会当日は、販売活動の成果を実感しながら連合三田会を楽しむことができます。
また、来場された同期や各三田会の皆さまと交流し、大会全体の盛り上がりを支える役割も担います。
◇こんな方を歓迎します
人とのつながりを広げたい方
同期や三田会との交流を楽しみたい方
営業やマーケティングの経験を活かしたい方
コミュニケーションを取ることが好きな方
連合三田会をより多くの人に知ってもらいたい方
マーケティング部会の魅力は、多くの塾員や三田会との新たな出会いにあります。地域三田会や職域三田会を訪問する機会も多く、普段は接点のない先輩・後輩との交流を深めることができます。
大会券の販売を通じて連合三田会の輪を広げながら、全国の三田会ネットワークを体感してみませんか。訪問先によっては地方へ足を運ぶ機会もあり、仲間と楽しく活動できる部会です。
◇お問い合わせ
部会長 神谷宗之介
副部会長 冨田賢
記念品部会
記念品部会は、連合三田会の楽しみのひとつである「大会オリジナル記念品」を企画・制作する部会です。
大会券と交換できるオリジナルグッズの企画から制作、交換運営までを担当します。毎年多くの来場者が楽しみにしている記念品を通じて、2027年大会ならではの思い出づくりに貢献します。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①オリジナル記念品の企画・開発
記念品ラインナップの企画立案
オリジナルグッズのデザイン制作
商品製造先との打ち合わせ・交渉
サンプル確認および品質管理
②記念品交換の運営
記念品交換システムの企画・運営
在庫管理および発送業務
交換状況の把握・管理
③広報用素材の制作
商品撮影
パンフレット・WEB掲載用素材の準備
記念品紹介コンテンツの作成
◇活動スケジュール
2026年
春:商品アイデアの募集・企画検討
夏:製造先との企画交渉、デザイン検討
秋:見積取得、ラインナップの絞り込み
冬:最終候補の選定、実行委員会への提案
2027年
3月:ラインナップ確定
4月:サンプル撮影、パンフレット・WEB制作
5月:大会券販売開始
夏:交換状況の確認・管理
10月:連合三田会本番
大会後:交換商品の発送、在庫管理
◇大会当日の役割
記念品交換は原則としてWEB上で実施する予定のため、当日の運営業務は比較的少なくなる見込みです。
そのため、部会メンバーも大会を存分に楽しむことができます。(企画内容によっては一部当日交換を実施する可能性があります。)
◇こんな方を歓迎します
商品企画や商品開発に興味のある方
デザインやクリエイティブの仕事・経験をお持ちの方
メーカー、小売、物流、EC関連の経験をお持ちの方
ご自身で商品や作品を制作・販売されている方
「こんな三田会グッズがあったら面白い」を形にしたい方
約40種類にも及ぶオリジナル記念品の企画・制作は、記念品部会ならではの醍醐味です。皆さまのアイデアや経験を活かして、2027年大会ならではの魅力的な記念品を一緒につくりましょう。
◇お問い合わせ
部会長 岡田 隆太朗(おかだ りゅうたろう)
副部会長 額田 智子
副部会長 岩田 哲平
接待部会
接待部会は、卒業50周年を迎えられる先輩方をお迎えし、連合三田会での特別な一日をサポートする部会です。
式典や祝宴へのご案内をはじめ、受付や誘導などを通じて、長年にわたり慶應義塾を支えてこられた先輩方をおもてなしします。連合三田会ならではの伝統と温かさを感じていただく、大切な役割を担っています。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①卒業50周年招待者への対応
招待状の発送
出欠管理・参加者名簿の作成
記念品の準備
当日の運営計画の策定
②当日運営の準備
受付担当、誘導担当などの役割分担
来賓対応体制の整備
式典・祝宴運営との連携
◇活動スケジュール
2027年
春〜夏:招待状発送、出欠管理
夏〜秋:記念品準備、運営体制の整備
大会直前:役割分担の確定、当日運営準備
10月:連合三田会本番
大会後:振り返り、関係者へのフォロー
事前準備の負担は比較的少なく、無理のない範囲で参加しやすい部会です。
◇大会当日の役割
大会当日は、卒業50周年を迎えられた先輩方をお迎えし、各会場へのご案内や式典・祝宴の運営サポートを行います。
受付対応
会場への誘導・案内
式典・祝宴の運営補助
来賓対応
各種問い合わせ対応
多くの方にご協力いただくことで、先輩方にとって思い出深い一日を実現します。
◇こんな方を歓迎します
人と接することが好きな方
おもてなしや接客に興味のある方
当日スタッフとして参加したい方
限られた時間で大会運営に関わりたい方
世代を超えた交流を楽しみたい方
接待部会は、「事前準備は難しいけれど、当日なら参加できる」という方にもぴったりの部会です。
大学時代の仲間との再会を楽しみながら、卒業50周年を迎えられた先輩方をお祝いし、連合三田会ならではの温かな交流の場を一緒につくりましょう。
◇お問い合わせ
部会長 南部 勇雄
設営部会
設営部会は、2万人が集う連合三田会大会をゼロから形にする部会です。
会場レイアウトの設計をはじめ、設備や備品の管理、来場者動線の計画、安全対策、駐車場運営、ゴミ回収、撤収計画まで、大会運営の基盤づくりを担います。
実際の会場設営はイベント制作会社と連携して進めますが、設営部会は来場者目線に立ちながら大会全体を俯瞰し、各部会や関係者との調整を行います。来場者が安心して大会を楽しめる環境を整えることが、私たちの役割です。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①会場・設備計画の策定
テント、ステージ、オーロラビジョン等の配置計画
教室・会議室の割り振り
来場者動線の設計
駐車場運営計画の策定
②備品・インフラ管理
備品の棚卸しおよび管理
電力・ネットワークなどインフラ整備
会場設備の手配・調整
ゴミ回収体制の構築
③関係各所との調整
各部会との運営調整
設営・撤収計画の策定
イベント制作会社(株式会社セレスポ)との連携
大会全体の進行管理
◇活動スケジュール
2027年
3月:備品棚卸し、必要数量の確認
4〜5月:教室・備品・車両配置計画の策定
6〜7月:進捗確認、各部会との調整
8月:備品・電力・ネットワーク等のインフラ準備
9月:教室割り振りおよび会場計画の最終確定
10月:連合三田会本番
大会後:撤収、振り返り、次年度への引き継ぎ
年間を通じてイベント制作会社と連携しながら、大会全体の最適な運営体制を構築していきます。
◇大会当日の役割
大会当日は、会場全体の安全と円滑な運営を支える司令塔として活動します。
会場設備や備品の最終確認
来場者動線の管理
各エリアの運営サポート
トラブル発生時の対応・調整
撤収作業の統括
来場者にとっては当たり前に見える「安全で快適な大会」を実現するため、舞台裏から大会全体を支えます。
◇こんな方を歓迎します
多くの人と協力しながらプロジェクトを進めることが好きな方
人とのつながりやネットワークを広げたい方
イベント運営やプロジェクトマネジメントに興味のある方
施設管理、建設、物流、イベント運営などの経験をお持ちの方
限られた条件の中で最適な仕組みを考えることが好きな方
設営部会は、大会全体を見渡しながら多くの部会と連携する部会です。準備の積み重ねが本番の安心と成功につながるため、大きな達成感を味わうことができます。
「成功したね」と言われる舞台を、裏側から一緒につくりませんか。
◇お問い合わせ
部会長 関段 正二郎
副部会長 小堺 亜木奈
副部会長 渡辺 寛
福引部会
福引部会は、連合三田会大会の華である「福引抽選会」を企画・運営する部会です。
慶應義塾にゆかりのある企業様などから福引商品や協賛金のご協力をいただき、魅力的な賞品ラインナップを構成するとともに、大会当日の抽選会運営まで一貫して担当します。協賛企業の皆さまとともに大会を盛り上げ、来場者に楽しんでいただく重要な役割を担います。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①協賛依頼・商品調達
慶應義塾ゆかりの企業様への協賛依頼
福引商品の提供依頼および調整
協賛金の依頼・管理
協賛企業との関係構築
②福引賞品の企画・構成
K賞・E賞・I賞・O賞・特別賞などの設計
提供商品を活用した賞品ラインナップの構築
魅力的な賞品構成の企画
③広告・パンフレット制作
大会パンフレット広告ページ(約100ページ)の制作
協賛企業広告の取りまとめ
掲載内容の編集・調整
④当日運営・物流管理
福引抽選会の企画・運営
賞品の受け取り・保管・管理
当選者への賞品受け渡し
会場内での運営サポート
◇活動スケジュール
2026年〜2027年
協賛企業への依頼開始
福引商品の調整・選定
パンフレット広告ページの制作
賞品ラインナップの確定
大会当日の運営準備
10月:連合三田会本番(抽選会実施)
年間を通じて協賛企業と連携しながら、大会を彩る福引企画を作り上げていきます。
◇大会当日の役割
大会当日は、福引抽選会の運営を中心に活動します。
福引抽選会の進行・運営
賞品の管理・受け渡し
来場者対応
協賛企業との連携対応
会場運営サポート
来場者にとって大会の大きな楽しみである福引を、安全かつ円滑に運営します。
◇こんな方を歓迎します
イベント運営や企画に興味のある方
企業との折衝や調整業務に関心のある方
広告・マーケティング・営業経験をお持ちの方
多くの人を楽しませる仕組みづくりに携わりたい方
大規模イベントの「花形企画」を動かしてみたい方
福引部会は、協賛企業の皆さまと連携しながら大会の盛り上がりを直接生み出す、非常にインパクトの大きい部会です。自分たちの企画がそのまま来場者の「楽しさ」につながる実感を得られるのが最大の魅力です。
連合三田会大会の象徴ともいえる福引抽選会を、一緒に成功させましょう。
◇お問い合わせ
部会長 伊藤 功一
副部会長 山口 隆
模擬店部会
模擬店部会は、連合三田会を彩る模擬店や各種出展ブースの運営を支える部会です。
飲食ブースや物販、各種企画ブースなど、多彩な出展者の募集から配置計画、当日の運営サポートまでを担当します。来場者にとって魅力ある会場づくりを実現する、連合三田会の賑わいの中心となる部会です。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①出展者の募集・調整
模擬店・各種ブース出展者の募集
出展申込の受付・審査
出展者との各種調整・案内
②会場レイアウトの企画・設計
出展エリア全体の配置計画
ブース割り当ての検討・調整
来場者動線を考慮した会場設計
③特別企画の立案・運営支援
その年ならではの目玉企画の検討
酒蔵イベントなど特別企画の運営サポート
新規出展企画の発掘・提案
◇活動スケジュール
2027年
新年:担当パート決定、企画アイデア検討
春:出展者募集開始、申込受付
夏:出展者選定、配置計画策定
秋:出展者・配置の最終確定
10月:連合三田会本番
大会後:振り返り、関係各所へのフォロー
◇大会当日の役割
大会当日は、出展者がスムーズに運営できるよう現場全体をサポートします。
出展者の設営支援
各ブースの運営フォロー
特別企画の運営サポート
現場で発生するトラブルへの対応
出展者・来場者間の各種調整
会場全体を見渡しながら、連合三田会の賑わいと活気を支える重要な役割を担います。
◇こんな方を歓迎します
イベント運営や企画に興味のある方
多くの人とコミュニケーションを取りながら仕事を進めるのが好きな方
飲食業、営業、店舗運営などの経験をお持ちの方
ご自身でイベントや事業を運営されている方
新しい企画やアイデアを考えるのが好きな方
模擬店部会では、多くの出展者や関係者と協力しながら、会場全体の賑わいを創り上げていきます。その年ならではの「目玉企画」を一緒に生み出し、来場者の記憶に残る連合三田会をつくりましょう。
◇お問い合わせ
部会長 吉澤 大造
副部会長 江田 賢太郎
副部会長 安田 誠
会計部会
会計部会は、連合三田会大会の財務・経理を担い、大会運営を支える部会です。
大会全体の予算計画の策定から、各部会の経費管理、支払業務、決算対応まで、連合三田会の運営を財務面からサポートします。単なる会計処理にとどまらず、各部会が円滑に活動できるよう伴走しながら、大会成功の基盤を支える重要な役割を担っています。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①予算・収支管理
大会全体の予算計画の策定
収支状況の管理・分析
各部会の予算執行状況の確認
決算資料の作成
②経費精算・支払管理
各部会からの経費申請の確認
支払手続きおよび資金管理
会計処理に関する相談対応
証憑類の管理
③関係各所との連携
連合三田会事務局との会計連携
各部会への財務サポート
大会運営に関する各種調整
会計・税務に関する対応
◇活動スケジュール
2026年〜2027年
大会予算の策定
各部会との予算調整
経費申請・支払処理
収支状況の管理・報告
大会後の決算対応および引き継ぎ
年間を通じて各部会と連携しながら、大会運営を財務面から支えていきます。
◇大会当日の役割
大会当日は、大会券部会と協力しながら当日券販売のサポートを行うほか、会計関連業務への対応を担当します。
また、各部会と連携しながら、必要に応じて運営面のサポートも行います。
◇こんな方を歓迎します
経理、財務、会計の経験をお持ちの方
会計部会は、ほぼすべての部会と関わりながら活動するため、多くのメンバーと交流できることも魅力の一つです。各部会の活動を理解し、その実現を財務面から支援することで、大会全体の成功に貢献することができます。
連合三田会という大規模イベントの「屋台骨」として、仲間とともに大会を支えてみませんか。
◇お問い合わせ
部会長 廣野清志
副部会長 江戸川泰路
救護部会
救護部会は、連合三田会大会を安全・安心に楽しんでいただくために、来場者の救護対応を担う部会です。
大会当日、来場者が怪我をしたり体調を崩したりした際に、迅速かつ適切な対応を行います。多くの方が集まる連合三田会において、安全な大会運営を支える重要な役割を担っています。
対応は医学部塾員が行い、必要に応じて関係機関とも連携しながら来場者の安全確保に努めます。
詳細はこちら
◇主な活動内容
①救護体制の整備
大会当日の救護体制の構築
救護所の運営準備
関係部会との連携
緊急時対応フローの確認
②来場者への救護対応
怪我や体調不良者への初期対応
必要に応じた医療機関への連携
救急搬送時のサポート
救護記録の管理
◇活動スケジュール
大会前
救護体制の確認
関係部会との調整
必要備品の確認
当日運営計画
◇大会当日の役割
大会当日は救護所を中心に活動し、来場者の怪我や体調不良に対応します。
救護所での来場者対応
会場内での救護活動
緊急時の初期対応
医療機関・救急隊との連携
万が一の事態に備えながら、来場者が安心して大会を楽しめる環境づくりを支えます。
◇こんな方を歓迎します
医学部塾員の方
救護部会は、来場者の安全と安心を支える大切な役割を担っています。目立つ仕事ではありませんが、安心して大会を楽しめる環境を支えることで、連合三田会の成功に大きく貢献することができます。
◇お問い合わせ
部会長 細江 直樹
副部会長 山田 深
大同窓会ダイジェストムービー公開
塾生注目!
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卒業25周年記念事業 募金趣意書
制限された厳しい環境であるからこそ、それぞれの出来る範囲内で母校のため、これからの学術研究や後輩の未来のために社中協力の精神で活動を行なって参りたいと思っておりますので、ご理解、ご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
1997年卒業生のみなさま、大変ご無沙汰しております!
卒業25周年事業の案内や慶應義塾からの卒業式への招待について、みなさんにできるだけ広く告知するために、1997年三田会では、全卒業生の名簿登録を目指しています。
みなさま、お知り合いの同窓生へこのページをお伝えください!
こちらから
1997年三田会のFACEBOOKグループ
新着のお知らせ
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2027年度の連合三田会大会は私たち1997年三田会が幹事年度(卒業30年)となり、1987三田会(卒業40年)、2007三田会(卒業20...2026/07/20
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